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トランスロシアがコンテナのLSS改定
ロシア船社FESCOの日本総代理店を務めるトランスロシアエージェンシージャパンは、3月1日から日本・極東ロシア間で適用しているLow Sulphur Surcharge(LSS)を改定する。
日本・極東ロシア間(ロシア内陸/CIS/欧州向け鉄道輸送含む)のコンテナ貨物を対象とし、ドライが20'/55ドル、リーファー・ハイキューブが20'/82.5ドルに改定するもの。
Last Updated : 2020/02/07
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