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鈴江コーポレーションのミャンマー合弁CFS増設が完了
鈴江コーポレーションのミャンマー合弁会社が、Yangon市Dagon Seikkan地区で運営中のコンテナ・フレイト・ステーション(CFS)の増設工事が完了し、4月から運用を開始した(写真奥2棟を増設)。
同CFSはYangon港につながるバゴー川の沿岸で、日系企業が多く進出するThilawa工業団地から15〜20km圏内と、物流拠点として有利なエリアにある。
■KMA-Suzue Logistics Myanmar Ltd.
敷地面積:2万2258m2/延床面積:6720m2
建物構造:鉄骨造 平屋建て2棟

Last Updated : 2020/04/10
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