Airbusは3月12日、Uzbekistan Airways(UZB)に同社初となるA320neo(写真)を引き渡したと発表した。
同機は中国銀行傘下の航空機リース会社BOC Aviationと契約した2機のうちの初号機となるもので、CFM Int'l社製のLEAP-1Aエンジンを搭載している。
UZBでは2010年以降、A320ceo×10機を欧州/米州/中東/アジアで運航しており、これにA320neoが加わったことになる。

Airbusは3月12日、Uzbekistan Airways(UZB)に同社初となるA320neo(写真)を引き渡したと発表した。
同機は中国銀行傘下の航空機リース会社BOC Aviationと契約した2機のうちの初号機となるもので、CFM Int'l社製のLEAP-1Aエンジンを搭載している。
UZBでは2010年以降、A320ceo×10機を欧州/米州/中東/アジアで運航しており、これにA320neoが加わったことになる。
