Korean Air(KAL)は5月22日、同社のBoeing機材として200機目となるB777-300ER(写真)を5月14日に受領したと発表した。B777-300ERとしては25機目。
KALは1971年に最初のBoeing機(B707-3B5C)を受領して以来、48年間で200機に到達した。現在は旅客機および貨物機を合わせた119機のBoeing機を運航している。
当該機材は福岡〜仁川線で運航された後、San Francisco線/関空線/Hanoi線に投入される予定。

Korean Air(KAL)は5月22日、同社のBoeing機材として200機目となるB777-300ER(写真)を5月14日に受領したと発表した。B777-300ERとしては25機目。
KALは1971年に最初のBoeing機(B707-3B5C)を受領して以来、48年間で200機に到達した。現在は旅客機および貨物機を合わせた119機のBoeing機を運航している。
当該機材は福岡〜仁川線で運航された後、San Francisco線/関空線/Hanoi線に投入される予定。
