日本航空(JAL)は5月24日、厦門航空(CXA)が運航する厦門/福州/杭州と日本(成田/関空)を結ぶ4路線を対象として、6月3日からコードシェア(C/S)を開始すると発表した(政府認可が条件)。
対象路線はCXAが運航する、成田〜厦門線(週4便:火木土日)、関空〜厦門線(週4便:月火木土)、関空〜福州線(週6便:火水木金土日)、関空〜杭州線(デイリー)の4路線で、投入機材はすべてB737-800。
■成田〜厦門線(JL5052/MF815/JL5051/MF816便)
厦門発(火木土日)08:50→成田着(同日)13:45
成田発(火木土日)14:55→厦門着(同日)18:10
■関空〜厦門線(JL5054/MF839/JL5053/MF840便)
厦門発(月火木土)14:10→関空着(同日)18:20
関空発(月火木土)19:20→厦門着(同日)21:40
※MF840便の火木は厦門到着22:00
■関空〜福州線(JL5056/MF835/JL5055/MF836便)
福州発(火水木金土日)13:35→関空着(同日)17:30
関空発(火水木金土日)18:30→福州着(同日)20:35
■関空〜杭州線(JL5058/MF8627/JL5057/MF8628便)
杭州発(毎日)09:30→関空着(同日)12:35
関空発(毎日)13:35→杭州着(同日)15:05