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Korean Air Cargo:リチウム電池の取り扱いを一部変更
Korean Air(KAL) Cargoは、リチウムイオン電池の取り扱いについて、電池単体のみの貨物(UN3480/PI965)の旅客便への搭載を8月1日から受託不可とした。KAL Cargoは今回の取り扱い変更について、IATA航空危険物規制の変更によるものではないとしている。
Last Update : 2015/08/04
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Korean Air(KAL) Cargoは、リチウムイオン電池の取り扱いについて、電池単体のみの貨物(UN3480/PI965)の旅客便への搭載を8月1日から受託不可とした。KAL Cargoは今回の取り扱い変更について、IATA航空危険物規制の変更によるものではないとしている。