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JAL Cargo:新千歳空港の3レターを“CTS”に統一
日本航空(JAL)の貨物部門JAL Cargoは札幌の新千歳空港の3レターコードを10月1日から“CTS”に統一する。
10月1日(日)発便以降、AWBと便の発着地情報について、新千歳空港の3レターコードを従来のSPKからCTSに統一するもの。9月30日(土)発の便までは、CTSは使用不可のため従来のSPKでの入力が必要となる。
対象データは、予約データ(FFR)/AWBデータ(FWB)/ハウスデータ(FHL)で、EZYCargo、CCSJ などのシステム経由による同社便予約の場合も含まれる。
Last Update : 2017/09/22
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