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Ethiopian Air:厦門・深センへ貨物線就航
Ethiopian Airlines(ETH)の貨物部門Ethiopian Cargo & Logistics Servicesは2月10日、Addis Ababaを経由した厦門とSao PauloおよびSantiagoを結ぶ貨物便の運航を開始したと発表した。週2便の運航で機材はB777F。
また、2月17日から深センとLiegeを結ぶ貨物線にも就航予定で、B777Fにより週2便で運航する計画としている。
これにより、同社の中国への貨物線就航は広州/上海/鄭州/長沙/武漢/成都と合わせて8都市となった。また、旅客便では北京/成都/広州/上海の4路線に就航している。写真は厦門空港に到着した同貨物線の初便(B777F)。

Last Updated : 2023/02/13
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