>航空貨物最新ニュース
JAL:26年冬期の路線便数計画を一部変更
日本航空(JAL)は、2026年冬期スケジュール(10月25日〜3月27日)の定期貨物便路線計画を一部変更すると、このほど発表した。
現在、Kalitta Airとコードシェアで週3便運航している成田〜香港線は、9月16日から自社運航貨物便に切り替えて、週6便体制で運航する。
また、成田〜Chicago線は9月30日までの期間でWestern Global Airlinesのチャーター便を1便増便し週3便で運航する。
そのほか、9月8日から成田〜天津線を週5便→週8便に、成田〜台北(桃園)線を週2便→週4便にそれぞれ増便して運航する。
#運航計画
Last Updated : 2026/09/17
[AD]
